ご購入者様の声 〜子供の喜びが見えるバッグ〜

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 今回ご登場いただくのは、ルツェルン在住のYさん(40歳代)。この秋より2歳半の息子さんがシュピールグルッペ(5歳以下の未就園児を対象とした慣らし保育)に通い始めるので、通園バッグとしてロケットの絵柄(Lサイズ)をご購入くださいました。

 Yさんに実際に使ってみたご感想を伺いましたので、ご紹介します。

| ご購入前から、このブランドをご存知でしたか。

 はい。小児科医のところにあったフライヤーで初めて知ったあと、スイス情報.comで紹介されていたのを見つけました。

 鮮やかな色が絶妙に組み合わされていて、ヨーロッパならでは。日本では見かけない色使いですよね。絵柄もユニークで可愛いし、とても凝っていているので手頃感があります。

 スイス国内でも同じ商品を扱っている子供服店がありますが、値段を比べるとスイス情報.comの方がお得だったので購入に至りました。20180903_Yukie_cwirbelwind_review _05

| どのようにして柄を選ばれたんですか。

 私はロケットかゾウが可愛いと思って勧めたんですが、息子本人は消防車かロケットかで迷ったようです。最終的な決め手は、テレビアニメの『おさるのジョージ』。ジョージが宇宙へ飛び立つという話から星やロケットなどを連想し、ロケットの絵柄を選んだそうです。

| 使い勝手はいかがですか。

 2歳半になる息子でも開け閉めが簡単に出来るので、喜んで使っています。自分で開け閉めすることで自信にもつながるし、母親としても嬉しいです。リュックも良いのですが、小さい子の手でファスナーの開け閉めはやはり難しいし、このタイプの方が良いと思いました。

 ネット上で見るより発色がよく、入園する子どもたち宛ての「手紙」が付属のタグについているのも嬉しい。義母が読んで感動していました。

| お手入れはどうしていますか。 

 さすがスイス人、細かい作業が得意と言われるだけあって、縫製がしっかりしていて丈夫な作り。使い始めたばかりで汚れはあまりないのですが、雨で濡れたり汚れたりしてもサッとふき取れます。バッグの中にパンくずなどが入っていても、掃除機で吸う程度でOKです。

| いつも何を入れているのですか。

 シュピールグルッペに持って行くのは、350mlの水筒、おやつの果物や野菜などを入れる小さなタッパー、パン袋です。ポケットになっているところには、紙おむつ1つとタオルハンカチを。まだ通い始めて間もないのですが、水筒はすでに自ら率先してバッグに入れています。20180903_Yukie_cwirbelwind_review _03-2

| これからもこのバッグを使い続けますか。

 はい。本人がこのデザインをとても気に入っているので、今後も大切に使っていきたいと思います。

 シュピールグルッペへ通う前は、自分の好きなおもちゃなどを入れて一緒に寝ていたんですが、今ではおもちゃを入れるのをやめ、バッグを持つ=通園という、心の準備(習慣?)を持ち始めました。

 このバッグを通して子供の成長が見られるのに驚き、買ってよかったなと思います。

|  このバッグは、プレゼントとしてお勧めできますか。

 はい。キャンペーン中だし、ちょうど良いタイミングだったので、在シンガポールの日本人の友人の息子にプレゼントしました。

 友人はアパレル関係の仕事に携わっており、このデザイン性の高いバッグならきっと喜んでくれるはずと踏んで。さっそく尋ねると案の定で、100柄から選ぶのに3日間費やし、相談しながら悩みに悩んでスーパーマンを選んでくれました。


 Yさん、取材にお答えいただき、感謝申し上げます。当商品をプレゼントにも選んでいただき、スタッフ一同、大変喜んでおります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

⇩ cwirbelwindインタビュー記事はこちら ⇩
子どもに持たせたい!スイス発人気バッグブランド ( cwirbelwind )

動画もあわせてどうぞ

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